妻が抱える「夫ストレス」
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によって 石原 加受子
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内容紹介本来、慈しみ合う相手、夫。その夫がストレス、という人が増えている。定年を迎えた夫の在宅時間が増えて、快適生活に慣れていた妻が抱えるストレスに加えて、20、30代が感じるストレスとは?その解決法を紹介。内容(「BOOK」データベースより)「夫がいないとホッとする」…もっとも信頼できる相手であるはずの夫との関係にストレスを覚える妻が急増中。著者について●石原 加受子:心理カウンセラー。「自分中心心理学」を提唱する、心理相談研究所オールイズワン代表。日本カウンセリング学会会員、日本学校メンタルヘルス学会会員、日本ヒーリングリラクセーション協会元理事、厚生労働省認定「健康・生きがいづくり」アドバイザー。「自分を愛し、自分を解放し、もっと楽に生きる」ことを目指す、自分中心心理学を提唱。性格改善、対人関係、親子関係などのセミナー、グループ・ワーク、カウンセリングを26年続け、多くの悩める老若男女にアドバイスを行っている。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)石原/加受子 心理カウンセラー。「自分中心心理学」を提唱する心理相談研究所オールイズワン代表。日本カウンセリング学会会員。日本学校メンタルヘルス学会会員。日本ヒーリングリラクセーション協会元理事。厚生労働省認定「健康・生きがいづくり」アドバイザー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
以下は、妻が抱える「夫ストレス」に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
著者の『母娘』関係の本を読んで共感し、この本を購入しました。私は現在30代前半ですが、この本はもう少し年上の60代くらい?の夫婦に対してのメッセージかな、と感じました。もうすぐ子供が産まれますが、あまりにも子供や家族に関心を持ってくれず、寂しく、出掛けず家での会話もないので(お笑いのテレビを見たり、楽しいことはあるのですが、これからの将来などの大事な会話は避けられる)、私の夫への考え方や接し方を変えるヒントが載ってるのかと期待しましたが、そうでもありませんでした。(本の内容で当てはまらなかった=共感できなかったこと↓)⚫夫が何か行動するのを待ってしまうこと関して、幼い頃の父親の不在が関係している→父親は毎日きちんと帰宅して、とても優しかったので私には当てはまらない⚫夫がいちいち口を出してくる→寧ろ私に無関心で一人ゲームに夢中、楽しい会話をしたい共感できない部分はページを飛ばして読みました。最後の方の、『自分を大切にするために、争いになりそうになったらその場から離れる』は、成程、と思えました(会話がなく寂しい→イライラしてでも繋がっていたい気持ちがあった→結局自分のためにならない)。試してみようと思います。
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