やさしいぬり絵 昭和の暮らし編 脳トレ・介護予防に役立つ (レクリエブックス)
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によって 篠原 菊紀
4.9 5つ星のうち10 人の読者
ファイルサイズ : 22.63 MB
内容紹介人気の“やさしいぬり絵"シリーズの最新刊。 銭湯の光景、たらいで洗濯、駄菓子やさん、七輪で焼く秋刀魚…と、 懐かしい昭和の風景を題材に、14種類の場面を厳選しました。 イラストは、線を太く、見やすく、複雑にならないうようにして、 楽しく達成感が得られるように工夫しています。 題材にまつわる光景の写真と解説つき。 また、メインの大きなぬり絵に加えて、 一言添えれば絵手紙になる絵葉書もついています。 【目次】 脳にまつわるこぼれ話 ●たらいで洗濯 ●母の散髪 ●縁側でおしゃべり ●アイスキャンディー ●浴衣で夏祭り ●駄菓子やさん ●七輪で秋刀魚 ●干し柿づくり ●おんぶで子守唄 ●銭湯 ●焼き芋やさん ●お掃除 ●餅つき ●こたつでミカン・・・ 【著者について】 諏訪東京理科大学 教授 (脳科学・健康教育学・精神衛生学)。 長野県茅野市出身。東京大学教育学部卒業。 同大学院教育学研究か博士課程を経て、現在、諏訪東京理科大学共通教育センター教授。 茅野市縄文ふるさと大使。光を使って脳、特に頭葉の活動を研究。 『頭がスッキリ! ひらめきクイズ』(辰巳出版)、 『頭がいい子を育てる8つのあそびと5つの習慣』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、 『脳はあなたにウソをつく』(河出書房新社)、『「しなやか脳」でストレスを消す技術』(幻冬舎)他、 子どもから高齢者を対象に、脳トレ、勉強法、認知機能低下予防、仕事力アップなどの著書や教材の開発多数。 テレビや雑誌、NPO活動を通じ、脳科学と健康科学の社会応用を呼びかけている。 【編集部からのコメント】 干し柿づくり、庭で散髪されている女の子、富士山のタイル絵のある銭湯、 自転車で売りに来てくれるアイスキャンディーやさん…。今では懐かしい光景になりつつある、 昭和の日常の暮らしの一コマを切り取ったイラスト満載で人気の“やさしいぬり絵"シリーズ最新刊です。 思い出話をしながら楽しく塗れるよう、その光景にまつわる写真や解説つき。
やさしいぬり絵 昭和の暮らし編 脳トレ・介護予防に役立つ (レクリエブックス)を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
92歳の祖母が塗り絵が欲しいとのことで、プレゼントしました。喜んでくれたようです。
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