キクタンドイツ語入門編―独検5級レベル 聞いて覚えるドイツ語単語帳 pdfダウンロード

キクタンドイツ語入門編―独検5級レベル 聞いて覚えるドイツ語単語帳

strong>本, 岡村 りら

キクタンドイツ語入門編―独検5級レベル 聞いて覚えるドイツ語単語帳 pdfダウンロード
によって 岡村 りら
4 5つ星のうち11 人の読者
ファイルサイズ : 27.84 MB
内容紹介「独検5級レベル」+「日常会話でよく使われる語彙」456語を収録。CDを楽しく聞きながら重要単語が楽しく覚えられる。内容(「BOOK」データベースより)「独検5級レベル」+「日常会話でよく使われる語彙」456語を収録。
以下は、キクタンドイツ語入門編―独検5級レベル 聞いて覚えるドイツ語単語帳に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
キクタンフランス語の入門編を大体終わって、ドイツ語の入門編も購入してみた。比べて良い点としては、ドイツ語の方はテーマごとに単語がまとめてある感がある。フランス語はただひたすらアルファベ順だったが、これは最初に「兄弟、親、娘・・・」など家族関係をまとめるなど、テーマごとに単語をまとめようという意思が見て取れる。また、例文は、難しい単語を入れず「文章で覚えなさい」という著者のメッセージを感じる。フランス語は箴言やら諺やら引用やら、著者の自己満足?という内容だったのでこれは「ありがたい」と思う。むしろこの文章の音声が欲しいが。問題は「チャンツCD」と呼ばれる音声教材である。フランス語がまぁまぁ楽しく覚えられたので楽しみに聞いてみたらビックリするほどリズムが速い。慣れれば普通に聞こえるのかもしれないが、長い単語は名詞でも最初の冠詞が聞き取れない、早口で思わず「は?」(いや、Wie bitte?と言うべき?)と思うことがしばしば。日本語訳が入る時も時々、早口で「なんとかかんとかっ!」と聞こえることが・・・。本当に最初に使う単語教材としては挫折するかもしれないと思う。テキストをきちんと見て、書いて自分で発音しなければダメ。移動中に聞く、なんていうのはまだまだ先になりそう。まず、きちんと体にしみこませなければ。このCDのリズムはどういうふうに決めているのだろう?キクタンドイツ語はもう1つ上のレベルがある。やってみようとは思うけれど、別に初級レベルの単語帳が必要な気がする。キクタンだけでは単語はものにできない。学ぶために単語は必要だが、単語だけでは学べない。

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