無性に壁が登りたくなる!頭脳系スポーツボルダリング(入門) (カドカワ・ミニッツブック)
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によって 辻 アラタ
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ボルダリングをやってみたいけど、筋力に自信がないし、1人ではジムに入りにくい、道具を買うのもメンドくさい……。そんな理由でやらないのはもったいない!ボルダリングは筋力よりも「頭」を使うスポーツで、超初心者から上級者まで、その人に合った楽しみ方を選択できるのが最大の魅力!壁に埋まるたくさんのホールド(取っ手)を色テープでレベル分けした「課題(ルート)」。それをどう攻略していくかはあなた次第。そこに正解はありません。筋肉自慢の男性が四苦八苦する課題を、スリムな女性や小柄な子どもがスイスイ登っていくことも。まるでパズルを解いていくように、じっくりと考え、何度もトライ。クリアできないとすごくくやしい! だからこそ課題を登り切ったときの達成感は格別で、全国でハマる人が続出。シューズレンタルや更衣室が充実したジムがあるので、会社帰りやわずかな空き時間に手ぶらで楽しむことができます。1人で静かに集中するも良し。そこで知り合った人たちと攻略法を語り合うも良し。さあ、まずは近くのジムでボルダリングを体験してみましょう!この本は、これからボルダリングを始めたいという人から、やったことはあるけど初級レベルで伸び悩んでいる人までを対象とした入門編です。初めてジムに行くところから、少しずつボルダリングに慣れていく様子をイラスト満載のストーリーで分かりやすくお伝えします。著者は「初心者のための登山とキャンプ入門」というHPを運営。【目次】・ボルダリングジムはこんなところ・ルールを知ると楽しいボルダリング・上達のための3つのポイント・伸び悩んだら・かっこよくオシャレに・軽やかに登ろう!・外岩でボルダリング【想定読了時間30分】
無性に壁が登りたくなる!頭脳系スポーツボルダリング(入門) (カドカワ・ミニッツブック)を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
ボルダリングに興味はあったんだけど、近くにやっている人がいなくて。でもジムのガラス越しに見てたらやっぱりやりたくなって。なんか良い参考書がないかと探していたらこれを見つけて買いました。初心者向けの入門書なんだけど、ストーリー形式になっていて、主人公が1人で初めてボルダリングジムに行くところから始まり、少し登れるようになり、かと思うと伸び悩んだり。それを変な(?)おじさんやかわいい(?)女の子からアドバイスをもらいつつ、ボルダリングの楽しさにはまっていく感じが面白かった。基本的なルールや登り方のコツなんかはしっかり書かれている。未経験者だけでなく、ちょっとかじったことのある人も読んで見ると良いかも。イラストも独特だけどキライじゃない。で、これを読んだ上で1人で行ってみた。スゲー楽しい。登っているときよりも、攻略法をじっと考えている時間の方が楽しい。やって良かった。
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